2月 02 2010
化粧水のつけ方
化粧水のつけ方について。
肌の状態は日々変わるもの。
長年の経験の結果、私は化粧水のつけ方も肌の状態に応じて変えています。
乾燥しているなー、と思ったらコットンパック。
敏感になっているときは、コットンも刺激になることがあるので、手でつけます。
さらに敏感なときは、化粧水は少なめにしてオイルで肌をガードします。
化粧水よりオイルの方が肌には刺激が少ないのです。
化粧水をつける箇所は、全身が理想的、と思いますが、そうもいかない場合は、少なくとも顔~耳の後ろ(忘れがち!)から首、デコルテぐらいまではつけたいものです。